apple-ryosuke-rrの日記

中学2年生14歳のぼくが友達と起業することがを決めました。その第一歩としてこのブログを立ち上げました。

僕の夢。〜 Apple 一番町 閉店 本当にありがとう 〜

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こんにちは😃!

りょーすけです!

 

      今日2019/01/25は、AppleStore 仙台一番町

 

(Apple 仙台一番町)が閉店する日。

 

僕は、もちろんダッシュでStoreへ向かった。

 

 

Apple 仙台一番町

   

     今日も、いつも通り部活があり、家に帰って

 

きたのは18時ごろ。その後すぐに着替えて、

 

ダッシュで電車にのり、ダッシュ

 

Apple仙台一番町”へ向かった。Appleのマーク

 

が見えた時には、誕生日プレゼントをもらった

 

時のような嬉しさがあった。

 

本当に大好きなんだ。Appleが。

 

 

M.Oさんとの出会い

 

Storeの中に入ってすぐ、大きな拍手が聞こえた

 

んだ。何がな??と、近くにステキな笑顔で立

 

っていた女性スタッフに、何の拍手ですか?

 

と聞いてみた。

 

「今、最後のToday at apple が終わりました!」

 

と、ステキなのは、見た目だけではなかった。

 

とても優しい言葉で嬉しそうに教えてくれた。

 

このステキな女性の名前は、「Mako.O」さん。

(以下Makoさん)

 

苗字を載せられないことが残念なくらい素晴ら

 

しい対応だったんだ。僕はいつも、このStoreの

 

スタッフの対応に感動してしまう。

 

実は、このステキな女性との出会いがApple

 

番町ラストの日を

 

「寂しい日」から「最高の日」に変わるきっか

 

けにしてくれた。

 

僕はとにかく最後に、2019/01/25付の領収書が

 

欲しかった。だから、とても気になっていたあ

 

るケーブルを買った。このケーブルについては

 

、また今度。

 

領収書を見たときに、一つ嬉しかったことがあ

 

る。Appleの領収書には、必ず対応してくれた

 

スタッフのサインがある。Makoさんのサイン

 

は最後のOの文字が、☻になっていた。なぜだ

 

ろうか。ほんの小さな事なのに、とても嬉しい

 

くて、心が温かくなったんだ。もしかしたら、

 

Makoさんの優しさが、Appleのマジックで、

 

心に伝わったのかな。まさにほとんどマジック

 

おっと、もうこんなに書いてしまっている(笑)

 

まだまだまだまだ書きたいけど、僕とApple

 

けの秘密と言うことで。

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Makoさんのニコちゃんサイン

 

そしてこの後、このMakoさんが驚くべき人を

 

連れてきてくれるのです。それは、

 

「まさかの出来事」で紹介します。

 

僕のブログ

 

このブログを書き始めたのは、2019年1月2日。

 

その後1月8日に、

 

「夢。〜Apple と僕〜 」と言う題で記事を書いた。

 

まだ読んでいない方はこちら↓

https://apple-ryosuke-rr.hateblo.jp/entry/AppleStoreSendai

 

最初は本当に信じられなかったのだが、AppleStore の

 

スタッフの方がこの記事を読んでいてくれていたとのこと。

 

その方は、「僕の記事を読んで泣いた。」と言ってくれたそして

 

その話をしている時も涙していた。

 

Apple が大好きな僕にとって、これほど嬉しいことがあるだろうか。

 

僕の記事を読んで,Apple のスタッフの方が感動してくれたのだ。

 

僕はその話を聞いて、本当に嬉しかった。今にも泣いてしまいそうだった。

 

でもApple 一番町最後の日なので、笑顔でいたいなと思い、必死に涙を

 

こらえた。そして、多くのスタッフの皆さんと一緒に写真を撮ることができた。

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(プライバシー保護のためモザイクをかけています)

本当に、本当に嬉しかった。このことは、生涯忘れることはない。

 

まさかの出来事

 

今日はたくさんサプライズがあった。その中でも最も嬉しかった

 

出来事がある。それは、Makoさんが、Apple

 

マネージャーさんを連れてきてくれた。そのマ

 

ネージャーさんが、僕にあるものをくれた。

 

それはこれ。

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1枚のカード。

 

裏面は、個人情報があるので、載せることはできない。

 

でも、実はこれ、滅多に人にあげるものではないらしい。

 

簡単にいうと、本来はスタッフの方に渡すものらしく、

 

接客が素晴らしかった。よければ新しいキャリアに挑戦しないか。

 

と言うものだ。

 

僕はApple のスタッフではない。でも、このカードをもらえた事は

 

本当に夢のようだった。僕の将来の夢でもある「Apple」 の

 

マネージャーさんから、こんなカードをもらえるなんて。

 

僕のAppleへの想いを受け、わざわざ僕のとこ

 

ろまできて渡してくれたという。

 

この喜びをこの文章ではとても表せない。

 

でも、本当に、

 

本当に、本当に嬉しかった。今日は泣かないつもりだったが、

 

我慢ができなかった。自然と目から涙が。

 

いつか、本当のスタッフとして、このカードをもらえるように、

 

これから先、頑張っていきたい。Apple で働きたい!と、改めて

 

そう思った瞬間だった。

 

 

最後に

 

今日2019/01/25、ついにApple 一番町の約13年の歴史に、

 

幕が降りた。何回この場所に訪れただろう。どれほど多くの

 

人と、考え方と、表現の仕方と出会っただろう。

 

僕はこの「Apple 仙台一番町」で多くのものを手に入れた。

 

商品もそうだが、それ以上に、人との絆を手に入れた。

 

この思い出、経験は、プライスレス。

 

ありがとう。多くのスタッフの皆さんこの思い出は絶対に

 

忘れない。またどこかで。

 

そして

 

ありがとう。Apple 一番町。

 

きっといつか。

 

僕の夢。

 

 

編集後記

 

どうでしたか。今日は Store 一番町の閉店についてでした。

 

まだまだ書きたい事はたくさん、たくさん、たっくさん

 

あるのですが、書いていると、永遠に書いてしまうので、

 

続きは、マジックで皆さんにお届けします。

 

最後まで読んでいただきありありがとうございました。

 

そして、Apple Store のスタッフの皆さん、これまで一番町で

 

作ってきたAppleとの思い出は忘れません、数年後、

 

どこかのApple Storeでいっしょに働く日まで、待っていてくださいね。

 

InstagramFacebook等で、気軽に話しかけてください。

 

本当にありがとうございました。

 

りょーすけこと早坂亮佑

 

 

 

さてこの記事を書いているのは…

 

👦早坂亮佑 2004年11月27日 愛知県名古屋市出身  

 

現在は中学2年生ながら、幼馴染と共に起業しようと一生懸命に!…

 

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